「お仕立データ」は大切に管理。
それはお客様の未来のメガネのため。

データ蓄積

「現在のレンズ度数はどの様なご要望で決定したのか」
「前回ご利用時との視力や度数の変化はどうか」

このような、お客様お一人お一人の視力やレンズ度数、ご購入商品などの記録は、お客様のビジョンケアに欠かせないもの。

例えば、「運転用はまだ大丈夫、でもデスクワーク用はそろそろ度数を変えた方が…」といったご提案も、過去の詳細なデータがしっかりと残されているからこそ。プロとして新しいメガネ・未来の視力について最適なご提案をするためには、データの変化のプロセスを確認することが欠かせません。
和真では、常に最適なメガネをご提供するために… お客様にお買上げいただいたメガネの膨大なデータは、原則的に永久保管(※)しています。しかも、いつどこの店舗をご利用いただいても、直営全店を結ぶネットワークでデータの閲覧が可能。(フランチャイズ店を除く)お引越しやご旅行・出張などの際にも、スピーディーで利便性の高いサービスをご利用いただけます。
尚、個人情報保護の観点から、プリントした情報は作業終了毎にシュレッダーで細断。勿論、パソコンのデータ管理も万全の態勢を整えています。

※)和真独自の会計・顧客管理統合システム「VISIOS(ヴィジオス)」でデータ一元管理を開始した
2002年度分より。

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